吸血鬼のお弁当になりたいの表紙画像
連載中

吸血鬼のお弁当になりたい

なたがら(著者)

「鬼頭ゆきです。吸血鬼です。よろしくお願いします」 高校に入学したら、同じクラスに吸血鬼の女の子がいた。 吸血鬼って、お昼ご飯はどうしてるんだろう。 「その…食べてないんだ。飲む用の血液パックが品薄で…」 ええっ──!? 大丈夫なの!? 普通のお弁当は食べられなくて、唯一の栄養源も手に入らなくて、 お昼休みはいつも一人で過ごしてるなんて…… そんなの、ほっとけないよ!! 「鬼頭さん──僕の血、吸う……!?」 誰もいない校舎裏で、僕らの秘密のお昼休みが始まった。

16話をカドコミで無料公開中

吸血鬼のお弁当になりたい 1

吸血鬼のお弁当になりたい 1

なたがら

楽天ブックス
¥814
※ この記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。商品価格は変動する可能性があります。

あなたへのオススメ

カドコミの他の漫画

もっと見る